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本来性を、響かせる。

RESONATE WITH WHAT YOU ARE.



UBUNE - 産 / 初音本来設計コレクティブOsaka, Japan
00-02 About - わたしたちについて01 / 06

About - わたしたちについて

UBUNEは、人や企業の「本来性」に着目し、本来性が、社会で自然に響き出す条件を設計・実装する、本来設計コレクティブです。

自分自身を社会に合わせようとして、無理やり変えるのではなく、社会との「つながり方」と「組み立て方」を整えることで、生き生きと「ありのまま」が息づく、在り方を追い求めています。

At a glance - ひと目でわかる

What

本来性を掘り当て、
判断に戻れる理念へ翻訳する。

経営者自身も言葉にできていない「本来性」を対話で掘り当て、社内でも社外でもそのまま使える理念体系にまとめます。

Who

本来性アーキテクト
遠藤 信広

医療・住宅・クリエイティブの領域を横断し、共同経営者(COO)として事業・ブランド開発を統括。2025年4月にUBUNEを立ち上げました。

For

本来性が起点の、
ゼブラ型の企業へ。

社会課題の解決を事業の中心に据え、「なぜやるのか」から経営している企業と、もっとも相性がよい方法です。

130社ほどこれまでの
事業・経営支援
12年実務の経験
2014年4月〜
3回創業
gashoo / phono / UBUNE

目的別の入口

For clients理念づくりを
相談したい方へ

For partners業務委託を
ご検討の方へ

For thinkers考え方を
知りたい方へ

00-03 Stance - わたしたちの向き合い方02 / 06

ずれた2つを、重なる位置へ整える。

ありのままでいようとするほど、社会からずれていく。正解に近づこうとするほど、自分から遠ざかっていく。
どちらかを、諦めなくていい。必要なのは変化ではなく、整えること。

00-04 Method - 本来設計03 / 06

Honrai design本来設計

問題は、能力や努力よりも手前にあると、私たちは考えています。すでに持っている力と、社会とのつながり方が噛み合っていないだけ。だから、変えるのではなく、整える。

本来性×志向性×社会的文脈

Discover発見

  1. 01本来性を見つける
  2. 02本来性を澄ませる
  3. 03向きを感じ取る

Translate翻訳

  1. 04環境を読み直す
  2. 05文脈を組み替える
  3. 06理念に翻訳する

Implement展開

  1. 07構造に通す
  2. 08表現に滲ませる
00-05 Service - 本来設計|発見と翻訳04 / 06

Service本来設計
発見と翻訳

経営者自身も言葉にできていない本来性を対話で掘り当て、判断に戻れる理念へ翻訳する。8つの工程のうち01〜06を一式で納品します。

  • Document1 / 3

    本来性の見立て
  • Document2 / 3

    理念体系(構造化された言葉)
  • Document3 / 3

    使い方の事例

Price - 価格の目安

150万円〜(一式・税別)

グループ・複数法人
200万円〜
期間の目安
3ヶ月〜半年
お支払い
工程の節目ごとに3回
00-06 Works - 制作実績05 / 06

Works制作実績

本来設計の初期事例と、共同経営者を務めた株式会社phonoで統括した事業・ブランド開発の実績です。

Case 007 - 本来設計の初期事例 会計、評価制度、財務。手は尽くした。芯だけが、なかった。 Anestホールディングス/5法人・7事業のグループCI策定(2025) “悩みが100個あっても、しっかりした物差しが一本あれば、…すっと整理できる。”株式会社Anest 代表取締役 園田 裕之 様 Read the case
00-07 People - UBUNEの人06 / 06
遠藤 信広のポートレート
Nobuhiro Endo

Representative - 代表

遠藤 信広

本来設計コレクティブ UBUNE 代表/本来性アーキテクトNobuhiro Endo - Honrai architect

企業や事業の本来性を起点に、事業・ブランドを上流の設計から実装まで一貫して組み立てます。株式会社phonoの共同経営者(COO)として、3年間で約60件の事業・ブランド支援を統括しました。

支援する側にいながら、自分自身も当事者として事業を立ち上げ、迷いながら動かしてきました。外から正論を渡すのではなく、内側のしんどさも込みで一緒に考えます。

00-08 Contact - お問い合わせ— end —

Contact本来性を、
響かせる。

ご相談の内容に合わせて、入口を2つ用意しました。どちらもメールが立ち上がり、書いておくと話が早い項目が入っています。わからない項目は空けたままで大丈夫です。

  1. 01メールでご連絡
  2. 02オンラインでお話を伺う
  3. 03進め方とお見積りをご提案
info@ubune.jp